1988年5月、キヤノンは北京大学とともに北佳信息技術有限公司を設立しました。中国が急速な発展を遂げる時代の中にあって、会社もその発展を続けてまいりました
その後、更なる市場開拓を目指し、2004年4月29日出資者両者の友好的協議のもと、持株譲渡を行い、北京北佳信息系統有限公司は佳能(中国)有限公司が100%出資する外資独資企業として生まれ変わり、同時に社名も佳能信息技術(北京)有限公司と変更しました。